お昼は夕飯の残りで節約弁当を持参で

基本お昼は手作り弁当です。前日の夕飯を多めに作ってそれをお弁当のおかずにするのでお弁当のためだけに新しく作らなくていいので経済的です。なので、夕飯のおかずは安くて量もたくさんできるものを作ります。親子丼の具も玉ねぎやキノコなどで量増ししてどんぶり弁当にしたりします。肉じゃがも多めに作っておいて、肉じゃがとして食べる分と肉じゃがコロッケにする分とに分けたり。一つの料理で二つの味を楽しめるのでとても頼りになるレシピです。寒くなってきたら汁物もお弁当につけたくなりますが、市販のものはお金もかかるし味も濃いので、テレビでみた『味噌玉』を作ります。サランラップに味噌と切ったネギやとろろ昆布などの具を乗せて丸めておくだけで出来上がり。食べるときにマグカップなどにこの味噌玉を入れて、お湯を注げば即席味噌汁が出来るのでとても手軽かつ美味しくいただけます。お弁当は冷めたままでも温かい汁物があるだけで満足感が断然変わります。味噌玉の具や味噌を変えれば味のバリエーションもたくさん出来るので飽きないで毎日でも食べられます。ご飯も炊き込みご飯で色々な具を入れてボリュームもでるしバリエーションも増えるのでよく作ります。季節感も出てお弁当が楽しくなります。銀行カードローン 比較